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2009年7月

2009年7月26日 (日)

ダメ出しの勇気

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久しぶりにIKEAへ行く用事があり、ぷらぷらしていると、
「サーモンクリームパスタ  ¥295」
という衝撃プライスに出会い、期待20%・不安90%と理不尽な数字が頭の中をよぎったにもかかわらず、レストランへ。
席に着き、さっそくパスタを。
これほどまずいと思ったパスタは初めて。昔、ぼーっとしながらチーズを入れ忘れて作ったカルボナーラ。結果的には炒り卵の入ったパスタ。それよりもまずかった。
IKEAの日本人スタッフ!ダメ出しの勇気も必要だよ!

そして真逆のレストラン。
ビストロ・ベズ。
ランチでこれが(なんとか牛のステーキ)¥900。
Img_0379

























何とも美味しく、優しくすぱいし〜。
いつも美味しい料理をありがとうございます♪
 

2009年7月22日 (水)

Beginner

さぁ、スタジオでのバンド練習!
練習のみで本番の予定は全くないが、それでも楽しく練習♪

ぴょんきち兄さんはT-REXばっかりをきっちり予習してきたようで、なかなかにタイトなドラミングであった。
かわうそ兄さんは「前回の練習以来、初めてベースをさわった」というが、器用なのでごまかしながら合わせていた。
こまっちゃんはこのバンドで10年間もやっているWeightという曲の歌詞をいまだ全く憶えていなく、その加齢ぶりを僕たちに見せつけてくれた。

まぁ、そんな感じで2時間という長い長いスタジオ練習は3分の2をバカ話で過ごし、楽しく終了。

で、このバンドでは新メンバーを募集しています。
ベース、もしくはドラム(特に今のベースがダメだ、とかドラムがダメだというわけではありません。皆本来のポジションが恋しく思っているので。)。
利害関係が無く、だらだら練習が出来る人。
楽しくお待ちしております〜♪


2009年7月16日 (木)

3月か4月頃

大きな驚きと少々の不安と重い責任、そして大きな大きな喜びと共に僕の可愛いさ満点の笑顔があふれ出ました。



子供が出来ました。

2009年7月14日 (火)

MJ

この前の日曜日、こまっちゃんに「ギターを手渡す」を口実に夜な夜なミナミへ♪
こまっちゃんからの軽いサプライズを受けながらの楽しいお酒。当然のことながらぴょんきち兄さんも楽しく呑。
今宵は誰にも絡まずに楽しく呑むぞ!と控えめに飲み始める。
1〜2時間呑んだあたりから陽気になり始め、
黒髭危機一髪で負けた方がテキーラを!と、どちらにもメリットのないゲームに力が入り始める。幸いにもぴょんきち兄さんの番になると黒髭がイヤな顔をするくらいぴょんきち兄さんは弱く、僕は1杯もテキーラを呑まされることもなく、兄さんの自爆で終焉。
こまっちゃんの連れに絡みまくっていた。
端で見ていると「からみ酒」・・・あかんね。

そして遅くはなったがマイケルの追悼。

彼のライブ映像が店内に流れる。

その圧倒的なパフォーマンスに目が離せなくなる。始まったその瞬間に全身に電気が流されたように鳥肌が立つ。
爆発音と花火と共に舞い上がったマイケル。およそ30秒から1分くらいか、微動だにしない。その場にいた観客はもちろんビデオの前の僕たちも(酔っぱらいの)、黄色い声援を発してしまう。その30秒から1分くらいしてから少し動く。またも鳥肌。ただ少し振り返っただけなのに。そしてゆっくりとサングラスを外す。そしてまた鳥肌。そこから怒濤のごとくマイケルの歌とダンスパフォーマンスに犯される。
さすが・・・。
泥酔しながら3時間、マイケルに酔いしれてしまった。
もう一度ゆっくり見てみたい。
マイケルと耕史をこよなく愛する和美ちゃんに頼んでみようと思う。
先週の日曜日はそんな美しい日曜日でした。

そうそう、マイケルの盟友バブルス君がネバーランドの芝刈り機に挟まれて死んでしまったと聞いたんですが本当でしょうか?

2009年7月 8日 (水)

サケグセ

悪いみたいです。


ビストロピノコのシェフに

「俺は酔ってもそないに、人にからんだりせぇへんし」

その発言に彼女は目をまん丸にしていたのを憶えている。

どうも酔いが進むとからんでしまうらしい。

自分のことは3段くらい上の棚に上げっぱなしにして、説教めいたことを言ってしまう。
ぴょんきち兄さんに言わせると

「こまっちゃんも、お前もそうや」

らしい。

確かに。

先日泥酔している最中に食べたおうどん。

実際にはかなり美味しく頂いた。

それはしっかり憶えているし、その時も「美味しいな」と素直に思い、完食した。
にも関わらず、
「麺がなぁ〜・・・。もうちょっと研究した方がええんちゃうのん〜。」

                「

美味しいのに・・・。

こまっちゃんも同じようなことを言っていた気がする。

・・・いかんいかん!嫁に逃げられるかもしれん!

その数週間後、おうどん屋さんに間接的に謝罪を申し入れた。
申し入れながらジャックダニエルをカパカパ呑んでいる内にまた「酔」。
あやうくそのその「間接的な彼女」にも説教を垂れるところだった。
その日、嬉しいことがあって、その事を祝福してくれているのに、だ。

お酒はほどほどに。

2009年7月 1日 (水)

若返り

2歳。

ほんの少しの若返り。




満20歳の彼をJACKに送り出した。
JACKは僕が思った以上に彼を高評価してくれた。

もう次の家族が待っていることをJACKはほのめかす。

7年間の感謝とお別れの寂しさがこみ上げてくる。
ただ、廃車ではなく、また別の土地で走り回れる事実に悲しさでなく寂しさの感情がわき出たんだと思う。

そして、新しい家族。


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本気で車の買い換えを検討、とブログで謳ってわずか二日!

縁があって前から欲しかったNISSANの名車「フィガロ」を譲ってもらうことに!

なんとも愛らしいではないか♪そのフォルムはもちろん内装がかなり愛らしい。そして何よりもクーラーがガンガンに効くではないか!

欠点は誰が見てもそう思うと思うのだが、荷物が載らない。

まぁ、良いではないか。車は人、荷物を運ぶ道具と考えずに楽しむもの♪